介護技術を学びました(福祉サービス系列3年次生)
5月19日(火曜日)、20日(水曜日)
3年次福祉サービス系列選択者10名が、介護老人保健施設長浜ひまわりの理学療法士 渡邊 文朗先生から移動や移乗の介護技術を御指導いただきました。6月から始まる施設での介護実習に向けて、利用者さんも介助者も安心安全な介助を実践するため何度も練習を重ねました。
5月19日(火曜日)、20日(水曜日)
3年次福祉サービス系列選択者10名が、介護老人保健施設長浜ひまわりの理学療法士 渡邊 文朗先生から移動や移乗の介護技術を御指導いただきました。6月から始まる施設での介護実習に向けて、利用者さんも介助者も安心安全な介助を実践するため何度も練習を重ねました。
地元川之石小学校の1、2年生と川之石高校生(生物生産系列)が、ミニカボチャの植え付けを通じて交流し、愛媛新聞に掲載されました。
2026年(令和8年)5月20日(水曜日)付愛媛新聞
(掲載許可番号:d20260520-01)
5月20日(水曜日)
公益財団法人愛媛県国際交流協会の外国人生活相談員 渡邊にえり先生にご来校いただき、福祉サービス系列を選択している2、3年次生20名が、多文化共生講座を受講しました。
高齢化が進行している八幡浜市の介護分野では、外国人特定技能人材の受け入れが進んでいます。6月から始まる施設での介護実習を前に、愛媛で生活する外国人の現状を教えていただきました。また、「やさしい日本語」を活用した演習では、相手を尊重し、相手の立場に立って考え、コミュニケーションをしようとする姿勢が大切だと学びました。渡邊先生ありがとうございました。
5月18日(月曜日)、川之石高校に川之石小学校の1、2年生が来校し、ミニカボチャの植え付け交流会を行いました。高校生が小学生に優しくアドバイスしながら一緒に苗を植え、楽しく活動することができました。今回植えた苗は、10月に収穫を予定しており、収穫後には、カボチャに絵を描く活動も計画しています。これからも、地域や学校間の活動を大切にしながら楽しく学べる活動を続けていきます。
5月16日(土曜日)に、はなはな祭りのオープニングアクトとして書道パフォーマンスを披露しました。
天候にも恵まれ、たくさんの方に見ていただきました。